プライベート広島GoToEat食事券利用対象店大人の隠れ家ああばんで食事会(要予約)

大人の隠れ家ああばん

090-3373-6997

〒732-0052 広島県広島市東区光町2-5-3 第1平勝ビル1F

営業時間 11:30~13:30/17:30~23:30
日曜・祝祭日定休(予約のみ営業)

プライベート広島GoToEat食事券利用対象店大人の隠れ家ああばんで食事会(要予約)

スタッフブログ

2020/11/10 プライベート広島GoToEat食事券利用対象店大人の隠れ家ああばんで食事会(要予約)

広島GoToEat食事券利用対象店
大人の隠れ家ああばん

今年の師走は
プライベートで
少人数で

食事会プライベート
忘年会プライベート
飲み会プライベート
誕生日会プライベート
打ち上げプライベート
記念日プライベート
デートプライベート
同窓会プライベート
クリスマス会プライベート

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大人の隠れ家 ああばん
【Go to eat 広島】忘年会のオンライン予約承り中!
2020年の忘年会は11月からSTART
3密を避けて早目に自分にご褒美を
いい食材でプチ贅沢な忘年会で心も体もリフレッシュ
こだわり
仕事帰りにも気軽にご利用頂ける
《少人数OK》1名様~少人数(10名様~20名様)!温もり溢れる空間で周りを気にせず当店自慢の旬の料理とこだわりのお酒をお愉しみ下さい。ゆったりお寛ぎいただける空間を演出…。多彩なシーンにご利用くださいませ。
広島GoToEat食事券利用対象店
大人の隠れ家ああばんで食事会(要予約)

GOTOで忘新年会
地産地消広島コース
GOTOで女子会
テイクアウト・オードブル
ありがとうコース
大人のお酒
写真
料理・ドリンク
店内
その他
外観
店舗情報
営業時間

ランチ 11:30~13:30

ディナー 17:30~23:30

定休日

日曜日
祝日

※日・祝日、予約のみ営業【2020年度正月休み】1月1日金曜日から1月5日火曜日迄
【2021年お休み】1月11日(月)、2月11日(木)、2月23日(火)ご予約は営業させて頂きます。

座席数・
お席の種類

総席数 30席
貸切可能人数 20名~35名
宴会最大人数 着席時30名 立食時40名

座椅子あり カウンター席あり

席・貸切

※詳細はお問い合わせください

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クレジットカード

VISAMasterCardJCBアメリカン・エキスプレスダイナースクラブDiscover Card
電子マネー

PayPaypaypayの消費者還元事業店舗です
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アクセス

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〒732-0052
広島県広島市東区光町2-5-3 第1平勝ビル1F
050-3460-7471

交通手段

JR 広島駅 新幹線口 徒歩5分
広電本線 広島駅 徒歩10分

駐車場

空席確認・ネット予約
050-3460-7471
空席確認・ネット予約は、ぐるなびの予約システムを利用しています。
更新のタイミングにより、ご来店時と情報が異なる場合がございます。直接当店にご確認ください。

© 大人の隠れ家 ああばん

Aramasa Class No.6 】 シリーズ

圧力をかけず採取した、いいとこどりのみのお酒 ( ほんの僅かしかとれません)

No.6シリーズの上位バージョン《エッセンス》

新政 No.6 X-type Essence 2018 【純米大吟醸生】 30BY

(秋田県秋田市)

使用米 秋田県産米
精米歩合 30%(麹)30%(掛)
新政が呑める創作料理居酒屋
大人の隠れ家ああばん

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6号酵母の純米大吟醸というのは、
市場にほぼなく、味わいも
クラシックとモダンな点が同居した、
新政の基本路線を
いかんなく発揮した出来です。

お米本来の甘酸を感じつつ、透明感のある綺麗な飲み口。
ボリューム感とクリア感が絶妙なバランスを奏でています。
最高峰と呼ぶにふさわしい純米大吟醸に仕

飲食店の区分け
前提を説明したところで、話を戻しましょう。先ほど挙げた飲食店の区分は次の通りです。

<スタッフの接待を期待する飲食店>とは、風営法の1号営業に該当する飲食店。店舗のスタッフが客の横に座って応対するような業態であり、料理やお酒よりも、スタッフによる応対に価値を置いています。

<お酒を楽しむ飲食店>とは、深夜酒類提供飲食店営業の届け出を提出しているような、お酒が中心となっている飲食店。風俗営業と深夜酒類提供は同時に行うことができないので、こちらはあくまでもお酒を嗜むための飲食店を指します。お酒がメインなので、20時や21時から営業を始めるところも少なくありません。

<料理を味わう飲食店>とは上記以外の飲食店であり、店舗スタッフによる接待やお酒を主しない、料理を堪能するための飲食店。一般的に認識されている飲食店であるといって構わないでしょう。

濃厚接触の度合い
この3つの飲食店に対して同じように対応したり、報道したりすることに疑問を覚えます。なぜならば、感染リスクと関連が深いとされる濃厚接触の度合いが全く異なるからです。

<スタッフの接待を期待する飲食店>は、これら3つの飲食店の中で、ダントツに不特定多数との濃厚接触が多いものでしょう。そもそも、スタッフと濃厚接触を希望しているからこそ、料理やお酒がそれなりでも、高いお金を支払ってでも訪れているのです。明らかに濃厚接触が多い業態であれば、この飲食店から早期に厳しい施策を実施するべきです。

<お酒を楽しむ飲食店>は、お酒が入ることで話し声が大きくなったり、深夜まで営業したりしているので気分が開放的になったりすることから、感染リスクは比較的高めかもしれません。

<料理を味わう飲食店>は、テーブル間隔やパーティションの有無などによって、多かれ少なかれ差はあるでしょう。しかし、先の2つの飲食店に比べれば、料理を味わいたいという目的からして、濃厚接触の度合いはまだ低いと考えられます。

基本的にどれもが国で定められた区分けであり、私が勝手に決めたものではありません。それなのに、国や自治体の施策ではどれも同じものとして乱暴に扱われていることは全く不思議なことです。

濃厚接触の度合いが異なるのであれば、それぞれの飲食店によって施策を最適化するべきです。それができなければ怠慢と思われても仕方ありません。

勘違いのない伝え方
伝え方も改める必要があります。

これまでもクラスターが発生した場所や感染のリスクが高い場所として「夜の街」、「接待を伴う飲食店」、「社交飲食店」という言葉が用いられてきました。

このどれもが、風営法で定められたスタッフが応対する1号営業、つまり、<スタッフの接待を期待する飲食店>を指していますが、視聴者や読者などの受け手は勘違いしてしまうでしょう。

「夜の街」であれば居酒屋やダイニングバーなど、「接待を伴う飲食店」であれば仕事の接待で用いられるような高級なファインダイニング、「社交飲食店」であればみんなで親睦を深められるような飲食店と、誤った解釈がなされる恐れがあるのです。

そのせいで風評被害が生じてしまい、<料理を味わう飲食店>や<お酒を楽しむ飲食店>までも敬遠されてしまうのではいけません。日本経済のことを考えているのであれば、経済的損失は局所的かつ最小限に抑えた方がよいので、どのような飲食店であるのかを峻別するべきです。

国や自治体、メディアは、他の飲食店が損害を受けないように、細心の注意を払わなければなりません。

忘年会の起源は「室町時代」
諸説ありますが、ルーツは室町時代まで遡ります。この頃の忘年会は、皇族や貴族が酒を飲みながら和歌や俳句を楽しむ「年忘れ」のイベントだったそう。そう聞くと、とても華やかなイメージを思い描きますが、よく考えると寒さの厳しい中、一晩中和歌や俳句を詠むのは結構過酷な行事だったようにも思えます。その後、江戸時代に入り、武士は新年に主君へ忠誠を誓う「新年会」へ、庶民は一年の憂さを晴らす「忘年会」として発展し、年末に酒やつまみを静かに楽しむようになったそう。それが現代の形になっていったのは明治時代といわれています。

大人の隠れ家ああばん

電話番号 090-3373-6997
住所 〒732-0052 広島県広島市東区光町2-5-3 第1平勝ビル1F
営業時間 11:30~13:30/17:30~23:30
定休日 日曜・祝祭日(予約のみ営業させて頂きます)

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